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2015年は、辛気臭い年でしたね。景気悪い年でした。
個人的には収入は増えないけど物価は上がっていくという
気分の悪い年。

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世界ではイスラム国が台頭しテロを行い、中国は世界の非難を無視し
人工島を強引に建設したりと、きな臭い、狂った世界になってきました。

国内では相変わらず自殺者が多く、少年によるいじめや殺人事件が多発し、
挙げ句の果てには、自分の子供を殺害する人間が増えて、
心からうんざりする年でした。

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もはや貧富の差は誰の目にもあきらかで、富む者と貧しき者の差は
絶望的な差になっています。

日本も一億総中流時代ではなく、貧富の差は激しくなりました。
暴動がおこっても不思議じゃない状態ですけど、日本人はやはり
おとなしいですね。良く言えば冷静、悪く言えば無関心。


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聞くところによれば、2020年東京五輪は当初予算の
6倍に膨らむそうで、費用1.8兆円かかるらしい。
公的資金も投入されるらしい。
いったい誰のための東京五輪なのだろうか?

個人的には大人の運動会など見たいとも思わないし、
アスリートの自慢話の種にも興味はない。
要するにオリンピックなどどうでもいいです。

だからオリンピックに興味がある人だけが、お金を出して
運営して欲しい。
僕は全く興味ない。参加しない。

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この国はいったい、誰が誰のために政治をしているのか?
ODAも結構だが、税金は他国に対してより、自国民の為に使って欲しい。

どんどん貧富の差が激しくなるのを、どうやって止めるのか?
いや、きっと、貧富の差には政治家は見てみないふりをするだろう。

誰も責任を取らない世界。
滅び行く予感がするのは、僕だけか?

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それでも来きたる年が皆さんにとって良い年となるようにと
書いて終わりましょう。希望がありますように。


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追記

このブログも死に体になってきている。
無理に延命するつもりもない。
なるようになるだろう。

人生は短い。すべての人は死を迎える。
その短い人生の中で、助けを求めている人に
手を差し伸ばすのが、人生の意味だ。

自分の事ばかりに関わる人間は虚しい人生を送るでしょう。
自分の事50%、他人の事50%ぐらいの比率で自分と他人を
同時に大事にして生きていく人は祝福される。


種をまいて実らせるのは思考ではなく行為です。
思考は自らを欺くが、行為は正直です。


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これは中国の領土を示す「龍柱」がなぜ那覇市にたくさん
建設されるのかという話

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那覇市議会の予算決算常任委員会は、那覇市若狭緑地で建設が
中断している龍柱の完成に向けた事業費1億296万円の
補正予算案を賛成多数で可決しそうだ。

一括交付金事業としてスタートしながら大幅減額され、
断念を繰り越しも案件を復活させ、市の負担額は
当初予定の4倍に膨らんだ。

当然この意味不明の「龍柱」建設には、交付金の使い方を疑問視し、
市民からは批判の声も上がっている。

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それでもなぜ、那覇市は中国の領土を示す「龍柱」建設にこだわるのか?
なぜ中国皇帝のシンボルを那覇市に建設するのか?
そもそも、誰のために建てるのか?

答えは簡単だ。

好中派の中国大好き・中国犬・翁長県知事が、那覇市長時代に
始めた事業で、完成させなければ、中国に対し面子が立たないからだ。

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現実的には、一括交付金2億5400万円のうち材料費と製作費に
計1億6600万円は中国企業に支払われる。

ここ注目!!一番利益の上がる部分を中国企業に発注!!

翁長県知事は国民や那覇市民の血税を中国に献上したいのだ。
十分な議論も尽くされぬまま始まった「龍柱」建設だが
これは翁長くんの独断による中国への「手土産」だ。


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だからどんなに批判が出ようが、市の負担額が当初予定の4倍になろうが
完成させなければならない事業なのだ。
翁長くんは県民のことなど基本的にどうでもよく、中国との関係が
気になるのだ。

こんな人間が県知事をしている沖縄県を簡単に信用してはいけない。
基地建設反対運動も怪しいものだ。

沖縄返還後、政府が投じた沖縄振興予算は累計11兆円に及ぶ事を
軽く見てはいけない。

日本国民が大変な思いで税金を払っているのに、
それを当たり前のように中国に貢ぐのが、
翁長県知事の正体だ。


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もう嘘つきクソ朝日新聞や、民社党系は相手にしたくないのですが、
しつこく沖縄独立を煽動するので、
この際、もう一度言っておこう。


朝日新聞は沖縄の独立を扇動するが、
現実的に常識的な沖縄県民で、「沖縄独立」を求める者はいません。
「沖縄独立」は常識的な沖縄県民は誰も望んでいません。


少人数の「琉球独立学会」とか「琉球民族独立総合研究学会」なる
頭のおかしな集団が口にしているだけです。

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政治学者で在日の姜尚中などが琉球ナショナリズムなどと言って
扇動していますが、沖縄県民は在日学者などの言葉に騙されるほど
バカではありません。

確かに翁長知事が「オール沖縄」という言葉を振りかざしていますが
常識的な沖縄県民は、基地建設反対と沖縄独立は
別問題だと認識しています。

それは沖縄県民世論調査の結果、日本に復帰「よかった」が86%
と、世代を超えて、肯定的な意見が多数なことからもわかります。

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それと、また鳩山由紀夫(以下ルーピー)が沖縄に来て、
琉球独立を煽った。
ルーピーは基地問題に絡め、沖縄独立を煽っている。

「基地は最低でも県外移設」って大嘘ついた狂人。
こいつは国賊だから、誰か始末してよ。
お金のある人、ゴルゴ13に依頼して下さい。

「友愛」で平和が訪れるなら、お前はシリアにでも行けよ。
マジ、ウザイ。沖縄の関係者づらするなちゅーの。


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それにしてもなぜ朝日新聞は沖縄の独立を煽動するのでしょうか。
答えは簡単ですよね。
朝日新聞は朝鮮・支那御用達の新聞社という事です。



再度書いておきます。
常識的な沖縄県民で「沖縄独立」を求める者はいません。

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考えても見て下さい。
現実的な独立の青写真もない状態で、どうやって独立するのでしょうか。

「沖縄独立」を煽動するのは支那・朝鮮御用達の朝日新聞や
支那・朝鮮に心を売ったヤマトンチュ達です。

正直に言って反対運動や沖縄独立を扇動しているヤマトンチュ達は
迷惑であり、不快です。マジこの世から消えてほしいわ。


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北京の大気汚染がすごい事になってるそうですね。
北京市内は濃いスモッグに覆われて薄暗く、視界がぼやけて
100メートル先が見通せないほどだそうな。

高速道路が各地で通行止めとなり、多くの学校で屋外活動が
中止されるなどしたそうな。

まあ、自ら招いた現象なので、好きにやって下さい。
ただし日本には迷惑かけないでね。ウザイのよ。
支那は勝手にどんどん自滅てほしいわ。

日本にとっては支那の方が、イスラム国より何倍も厄介なんだよね。

それはさておき・・・。

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◯報復テロを終わらせるには

とても簡単な事だ。
欧米諸国が今まで散々中東から搾取してきたものを
中東に返せばいいのだ。

言いかえれば富の再配分・返還をすればいい。


欧米諸国は何千年にわたって、あまりにも富を独占してきた。
今回の大規模テロは、それが限界点に達した証拠だろう。
だから、盗みとってきた富を返還すればいいのだ。

中東と西側諸国の生活レベルを同じにすれば、
テロの原因も無くなるし、テロを行う理由もなくなる。
試してみる価値はあるだろう。

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しかし欧米諸国は、そのような富の再配分などには同意せず
この案は試されることはないだろう。
あくまでも僕の脳内で創りだされた理想論だ。
それはよくわかっている。


それに現実的に、テロリストと話し合う機会もないし、
欧米諸国も、話し合いの必要性は感じていないだろう。

そもそも話し合いで解決するならば、このような事態には
なっていない。

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ではどうすればいいのか?
今回の報復テロの原因を考えてみよう。

「イスラム国」は犯行を認める声明をインターネット上に発表した。
フランスが同組織に対し、シリアなどで続ける空爆への
報復テロとしており・・・

と、「イスラム国」自体が言っているように、空爆が原因の報復テロだ。
という事は、空爆がものすごく効果があったという事だろう。
逆に言えば「イスラム国」にとっては、空爆は非常に嫌な攻撃なのだろう。
報復テロをすることによって、フランスの空爆を停止させたいのだろう。

「イスラム国」は空爆のせいで支配地をどんどん失ってきている。
幹部も次々と殺されている。これほどにも空爆が有効なのだ。


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とすれば、欧米の対応はひとつだ。
テロを撲滅するには、空爆を止めるのでなく、空爆を大幅強化する。
「イスラム国」がテロをすればするほど、空爆が激しくなるという
現実を突きつければいい。

もはやこの戦争を止めるすべは無い。
これはイスラム教とキリスト教の新たなる戦いの幕開けかもしれない。
宗教は常に反目し合い殺しあう。それは歴史が証明している。

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それと同時に「イスラム国」の資金源になっている油田も破壊する
必要があるだろう。
欧米各国が油田は後で利用できるから攻撃対象から外そうなどと
中途半端なことを考えているなら、「イスラム国」の資金源を
断つことはできす、「イスラム国」は継続して存在するだろう。


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僕は、テロを終わらせ、世界を平和にする方法を考えていたが、
残念ながら、結局テロとは徹底的に戦うしか方法がないことに
気付かされた。

だからテロに屈したら負けなのだ。
テロはテロを生み出す。
テロリストは徹底的に殲滅しなければならない。

人間とは実に殺し合いの好きな生物だ。
今回の報復テロから、「理想と現実」の間には人類では解決できない
闇があることをとつくづく感じた。

理想なき今、テロを終わらせ、世界を平和にする方法などは
人類にないのだ。

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追記

「イスラム国」掃討作戦を主導する米軍が、人質救出やIS幹部拘束
のため急襲部隊をイラクに派遣し始めたそうだ。

世界で一番地上戦の実戦を経験している米軍の実力は折り紙つきだ。
米軍が「イスラム国」掃討のために地上戦を行うことは、
最も効果的な作戦の一つだろう。
「イスラム国」にとっては脅威だ。

それとフランス等の国内にあるモスクは閉鎖したほうがいいだろう。
所詮はイスラム教の礼拝所。イスラムの味方だ。

イスラム教は「イスラム国」に対しては、手ぬるい。
それはやはり同胞意識があるからだろう。

キリスト教徒はイスラム教徒の本質を甘く見すぎている。
イスラム教徒はコーランが全てであり、コーランが
他宗教と対立構造を生む。


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追記+

しかし国連は、今回も何の役にも立たないね。
それもそのはず。国連事務総長の潘基文(パン・ギムン)は、
金で国連事務総長のイスを買ったチョンだった。(´Д`)
平和の意味も理解できない、未来の朝鮮酋長をめざす
無能のバカでした。

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