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スウィトナー(オトマール)指揮,ベルリン・シュターツカペレ

ベートーヴェン:交響曲第6番<田園>/レオノーレ序曲第3番/フィデリオ序曲 [Blu-spec CD]

1. 交響曲 第6番 へ長調≪田園≫ 作品68 I-Allegro ma non troppo 田園に着いて起こる、晴ればれとした気分の目ざめ
2. 交響曲 第6番 へ長調≪田園≫ 作品68 II-Andante molto mosso 小川のほとりの情景
3. 交響曲 第6番 へ長調≪田園≫ 作品68 III-Allegro 田舎の人々の楽しいつどい
4. 交響曲 第6番 へ長調≪田園≫ 作品68 IV-Allegro 雷雨・嵐
5. 交響曲 第6番 へ長調≪田園≫ 作品68 V-Allegretto 牧人の歌・嵐のあとの喜ばしい、感謝の念に充ちた気持ち
6. ≪レオノーレ≫ 序曲 第3番 作品72a
7. オペラ≪フィデリオ≫ 序曲 作品72b


交響曲第6番の出だしの数小節の美しさは、比較するべき対象もないほど美しいメロディだ。西洋音楽における一つの頂点だろう。

ベートーヴェン - 交響曲第6番「田園」~第1楽章


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comment iconコメント ( 2 )

こんにちは。

朝聴くとすがすがしい気分です。
心象風景を聴き手に呼び起こすような音楽ですね。
「田園」は、ベートーヴェンの標題音楽の代表作だと思っています。
すばらしいの一語に尽きます。
それでは。

名前: nonpy [Edit] 2012-02-08 10:02

nonpyさんへ

nonpyさん、こんにちは。

確かに「田園」は朝聴くと、清々しい気分になれますね。それで続けて第7番を聴いて、やる気満々モードになって仕事開始です。

とにかく西洋音楽を聴く以上、ベートーヴェンの交響曲は避けて通れないと思います。

名前: H(エイチ) [Edit] 2012-02-09 00:29

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