12DSCF0002.jpg


仮想通貨「ビットコイン」なるものがネット上を賑わしていますが
これなんなんですか?インターネットで使える仮想通貨だって事はわかりましたが
実際誰がどのように使い、管理は誰がしているのかさっぱり理解できません。
誰か要約して教えて下さい。

これはまた、ユダヤ人が考え出した新しい集金方法?
ユダヤ人は金に汚いから、どんな手段使っても金集めるのがうまいからな~。

まあ、それはさておき・・・。

------------------------------------------------------------


最近WEB上で、おバカな芸能人を広告塔にして、
老眼対策にレーシック手術を進める病院がありますが、
レーシック手術のリスクは伝えられていません。

「世界47カ国で行なわれている安心の老眼治療」が
キャッチコピーですが、うそもいいところです。

基本的にレーシック手術は、そのメリットより
デメリットの大きい手術であり、失敗率も高い。
手術時点ではよくても、術後2,3年で不具合が出ることが
多いようです。

--------------------------------------------

なぜなら、レーシック手術はまだ10年程度の歴史しかなく、
長期間の結果については、全くわからない状態です。

日本眼科学会などは、レーシック手術を認めているようですが、
それはいわゆる学会という名をつけた眼科医の集まりですから、
当然でしょう。

--------------------------------------------

結論を言うと、術後の効果は認められるが、将来的には
どうなるかわからないと言う事です。
いまレーシック手術を受けることは、人柱になる事と同じです。

メガネやコンタクトレンズといった物があるのですから、
リスクを犯してまでレーシック手術を行う必要はあるでしょうか?

個人的には老眼という自然現象を受け入れていくことで、人間としての
老いを受け入れていく事につながるのではないかと思っています。
老いに対抗するのでは無く、老いを受け入れる姿勢、それこそが自然な状態でしょう。

スポンサーサイト

Mozart Violin Concertos / Anne-Sophie Mutter

サブウーハーSONY・SA-W3000購入。

comment iconコメント ( -6 )

なるほど

おはようございます。★赤影★です。
レーシックって怖いですよね。
詳しくは知りませんが、角膜をレーザーで削る??んですよね。
ヒェ~、聞いただけでも恐ろしいです。

しかもリスクの方が大きいんですか?
私も不要なメスを身体に入れるようなことは絶対にしたくないと思っています。
そうそう、仰るように、抗うのではなく許容していく姿勢が正しいと考えます。

名前: ★赤影★ [Edit] 2014-03-07 09:45

こんにちは

レーシックは確かに怖い面はあると思います。
治療をする病院側が清潔な器具を使わなかったら目の病気にかかってしまう場合もありますし、失敗例の何割かぐらいは逆に視力を良くし過ぎてしまって気分がすぐれなくなるって事が入ると思います。
極端な話をすると本来の日本人が普段から使う視力と、アフリカ人がサバンナとかで遠くにいる動物を見れる視力とでは当然、違いがある事は明白ですから。それを日本の社会で生きてる日本人が突然にアフリカ人並みの視力にしちゃったらネオン街とか車の明かりとかの影響で、じょじょに体調が悪くなってくるのは必然ですから。
そこから考えるとあまりに視力を良くし過ぎるのも考えものですね(・。・)


ビットコインか。確かに少しわかりにくい所があるかもしれないですね。
ニュースで見たまんまの情報と俺の認識でよければ答えたいと思います。

ビットコインって海外の人が多く使ってる感じかな。日本国内で使ってる人はそこまでいないと思う。
使ってるとされる人は株を売買するトレーダーって人や他は海外では買い物客とか。あとは犯罪組織みたいだね。理由は利用性が楽だからって事らしいですよ。
トレーダーで考えるとわかりやすいかも。一般的な銀行だとお金を下ろしたりする時って口座の暗証番号とか必要で時間と手間がかかるけど、ビットコインだとそのビットコインを管理してる所に自分のネット口座のパスワードの鍵を渡しておけば、本人確認のための時間を使わずに株の売り買いがスムーズにできるからって事だったりする。
これはネット口座を使ってるのはその人だけだって考えが最初にあっての考えらしい。

あと、ビットコインはわかりやすく言うとネット上に存在する仮想通貨だから実際にはこの世には存在しないお金のため、責任を求めて訴えを起こしても空想上のお金だから誰に責任があるのかはっきりと定められてないから、今回のこの騒動では賠償請求などができないんじゃないかって言われてます。

ならばなぜ、ビットコインというものが存在しお金のように使われるきっかけになったのか。それは誰かは詳しくはわからないですが、今の貨幣よりももっと便利で使いやすいものとしてシステムの暗合などに使われる数式を解(と)いた人に、報酬として与えられていたのがビットコインと呼ばれるものらしいです。
そして誰かが実際の貨幣のようにいくらかのビットコインを消費して、実際の食べ物などと交換した事で海外では、一般の人たちがじょじょに使用する人が増えて広がって、いつの間にやら利用者の増加で実際のお金に相当する価値がついてしまったようです。

まぁ、こんな感じであってるかどうかは定(さだ)かではないですがテレビのニュースの情報と自分なりの認識を書かせていただきました。

名前: よしお [Edit] 2014-03-07 15:02

赤影さん、こんにちは。

赤影さん、こんにちは。

なんと言っても失敗すると、失明ですからね。
リスクは高いですよ。

僕なんかも怖くてこんな手術受けたくありません。
老眼鏡で十分生きていけますから。

名前: H [Edit] 2014-03-08 11:57

よしおさん、こんにちは。

なるほど、レーシック手術、視力を良くし過ぎるっていう危険性もあるんですね。
それもきついな。どちらにしろまだまだ発展途上の技術だから、
飛びつく必要はありませんよ。

さてビットコイン。数式を解いた人に報酬として与えられられたとして、
その信用はどこが保証するのか。通貨の場合通常は国の信用度ですよね。

現行の通貨だって信用だけで成立しているのに
(だから信用が無くなれば、どの通貨でも紙くずになる)
その基礎となる信用を与える存在が無い通貨って言うのが
全く理解できないですね。

イメージとしてはGOLDに近いのかな。GOLDもどの国家にも属せず
需要と供給でなりったっている。まあ人間の欲望で成り立っているといってもいい。

頭が固いのかもしれないけど、ビットコイン、まっとうな人間なら近づかないでしょう。
あまりにも信用が無く不安定すぎる。
しかし人間はなんでこんなものまで作り出してしまうのだろう。
欲が深すぎるよ人間は。

名前: H [Edit] 2014-03-08 12:05

こんばんは
僕も同感です。
職場の同僚が先日れーシックの手術受けました。良く見えるようになったそうですが、夜の光が眩しいと言ってます。
一長一短ですね。

名前: かぴさん [Edit] 2014-03-18 20:27

かぴさん、こんにちは。

かぴさん、こんにちは。

予想より視力が良くなって、光が眩しく感じる人も多いようですね。
やっぱりまだリスクの高い手術ですね。様子を見てからの方が無難です。

名前: H [Edit] 2014-03-19 09:27

コメントの投稿





trackback iconトラックバック ( -0 )

Trackback URL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。