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「糖尿病患者、年間8%が受診中断 失明・突然死の恐れも」
と言う事を日本糖尿病学会が発表しました。
治療を勝手にやめると、自覚しないうちに病気が進んで失明や
足の切断、突然死につながりかねないとも言っていますが
これは大嘘で、治療を続けていても失明や足の切断がおこります。

何故かというと日本糖尿病学会はとても保守的で新しい治療法を認めません。
もはやカロリー療法などをおこなっているのは日本ぐらいです。

世界ではすでに新しい糖尿病治療が確立されているというのに
日本糖尿病学会は頑なに変化を拒んでいます。
その結果、何万人もの失明や足の切断が発生しています。

日本糖尿病学会の言うとおりの治療を受けていても、完治率は低いでしょう。
自分でネットで調べて、「糖質制限食」などを実行するほうが、よほど
完治率は高い。

日本糖尿病学会の言いなりになることは殺されることにも等しいでしょう。
生き続けるためには、自分で考えることです。

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さて、早速日本人がブラジルで窃盗に会ったそうですね。
W杯観戦チケット10枚をはじめ、相当な被害を受けたらしい。

だから言ったのですよ。ブラジルの夜はやばいと。
場所によっては昼間だって強盗と出くわします。
僕はブラジルで、事もあろうにバスの中でナイフを突きつけられ
バックを奪われたことがあります。
昼でも危険なのに、海外の夜は本気で危険です。
日本ぐらいですよ。酔っぱらいが道で寝ていられるぐらい安全なのは。


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「STAP」細胞、一体どうなってるの?

comment iconコメント ( 2 )

げげ!!

こんにちは。(^^)
H (エイチ)さん、ブラジルでそんなやばい目にあったことがあるんですか??
バスの中って・・・、それって他にも乗客がいる訳ですよね?
H (エイチ)さんだけが、金持ちそうに見えたからですかねぇぇ。
ほんとにお金持ちだと思いますから・・・、強盗さん御目が高い!
なんて言ってる場合じゃないですね。
お~~、こわ。

ほんとですね、日本は平和です。
先日も深夜に帰宅を急いでいたら、渋谷の歩道の真ん中に酔っ払いが二人で寝てました。(^^)
曲がり角だったので、蹴躓きそうになりましたが、無事飛び越えましたぁ。(^^)

名前: ★赤影★ [Edit] 2014-06-13 14:58

★赤影★さん、こんにちは。

★赤影★さん、こんにちは。

そうなんですよ。南米をぶらついていた時、ブラジルでやられました。
昼間だから気が抜けていたせいか、3人組に周りを囲まれたのに
気づくのが遅すぎました。ナイフ出してきて、マネーとかバックとか
言っているので、マジでビビりました。

これはやばいと感じて、さっさとバックを渡しました。
まあ中には着替えの服と使い古したウオークマンしか入っていなかったので
被害が少なくてよかったです。

いまだったら、日本のパスポートが高く売れることを知っているから
パスポートを狙われるでしょう。

南米はホントに危険がいっぱいです。

名前: H [Edit] 2014-06-14 10:24

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