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米国国防長官と中国人民解放軍・副総参謀長が先日会談をした。
その席で米国は当然、中国の南シナ海での中国の勝手な石油掘削を
「一方的な行動」と非難した。これは当然の非難だろう。

しかしそれに対し、中国人民解放軍・副総参謀長は
「中国に対する批判には根拠も道理もない」と主張し
さらには「中国は領土問題や海域の区分に関し、
長年にわたり自らもめ事を起こしたことはない」と反論したそうだ。

それではチベット人やウイグル人への侵略・迫害はどうなのだ。
そして日本の領海内に進入する行為や、南沙諸島における強引な行動は何なのだ。

中国は自らもめ事を起こしたことないどころか
もめ事ばかり起こす狂犬だ。
中国の恐ろしい点は、相手が誰であろうと戦う姿勢に傾いている事。
事もあろうにその矛先を日米に向けている。

今、本気で中国を止めないと大変なことになる予感がする。

このような狂った民族が隣にいることが、21世紀の日本の不幸だろう。
やれやれだ・・・。


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