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父親 徳勝仁(とくかつ・ひとし)
昭和36年 長崎市生まれ
昭和60年 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業
平成2年  弁護士登録(佐世保市内で弁護士業務開始)

平成25年10月に妻を亡くしているが、そのわずか半年後に再婚。

父親が「教育熱心」な弁護士で、母親も教育委員を務めるような
東大出のエリート、兄も佐世保北高校出身で全国トップレベルの
秀才…絵にかいたようなエリート一家。

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実は殺人鬼、徳勝ほなみの写真も入手したのだが、
自分自身のトラウマになりそうだったので削除した。

その瞳の奥で輝く狂気、圧倒的な孤独感に打ちのめされてしまったのだ。
人間として成立する大事なものが欠落している視線に対抗できなかった。
徳勝ほなみの同級生だった人間たちは、大丈夫だろうか。
きっとPTSDからは逃れられないだろう。

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さて、サイコパス殺人鬼は殺した相手との関係について
「怨恨もトラブルもない。仲の良い友達だった。
女子生徒が悪いわけではない」という趣旨の話をしているそうだ。

これからいわゆる専門家たちが精神鑑定をするだろうが
仲の良い友達を殺害する心理は、どんな学者でも理解できないだろう。
仮説を説明することはできるだろうが、そんな事は意味が無い。

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精神科医もカウンセラーも心理学も無力で意味が無いことが
よく分かるだろう。他人の心の中などのぞけないのだ。

精神科医などは詐欺師に近い。もう一度言おう。
仮説を説明することはできるだろうが、仮説はあくまで仮説で真実ではない。

このサイコパスは死刑にするか、永遠にでられない監獄に入れるか
そうでもしないとまた世に出てきて同じ殺人をくり返すだろう。
心の奥にある深い闇は、法律では制御できない。
この少女は先天的なサイコパス・精神異常気質だろう。

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ついでに書くと、過去にパリで屍姦したあと遺体の一部を生のまま食べ、
さらに遺体を解体し写真を撮影して遺体の一部をフライパンなどで調理して食べた
猟奇殺人事件の犯人、佐川一政(当時32歳)は心身喪失で刑事責任をとわれず、
精神病院に入院後、数年で退院し、現在では作家として一般社会の中にいる。
そう、人肉を好むサイコパスがあなたのそばで生活しているかもしれないのだ。

それだけ精神鑑定などあてにならない手法なのだ。
だから今回のサイコパス・徳勝もなみも即死刑にすべきなのだ。


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長崎市に原子爆弾が投下された日。

広島市に原子爆弾が投下された日

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