sakura-001.jpg

沖縄は桜の季節になってきました。
沖縄の濃いピンク色の桜の花もなかなか綺麗です。

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windows10が発表されるようですね。
さてどんなOSになっているのでしょうか。
windows8のUIは大失敗でしたから
今度はMSも慎重に設計するかな。

でもこれって、早い話がwindows8での修正を諦めて、
windows8を早めに切って、次期OSで巻き返そうという事ですよね。
windows8ユーザーかわいそう。
MSにしても、windows8はやっぱり失敗だったんですね。

それにしても個人的にwindows10対する期待感の無さは何だろう。
もうwindows飽きてきたのかな。
windows、たしかにもう面白味のあるOSではないですよね。

とにかくMSはユーザーに見放されたらお終いですから
気合を入れてバグのないOSを作って欲しいです。
毎月のwindows updateは正直いって面倒くさいです。
よくもまあこれだけバグだらけのOSを平気な顔で販売できますよね。
ある意味MSの開発力の低さを表していますよね。

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さて本題です。

精神科医は基本的に医学的には無能な存在です。有害でさえあります。
なぜなら精神科は科学でもなく、ましてや患者の心など理解する能力も無く
ただ患者に投薬をくり返すだけです。薬物療法しかできない無能医学です。

最近では簡単に処方される新しいタイプの薬である
SSRIやSNRIなどの抗うつ剤が逆に精神のバランスを崩す可能性が
ある事がわかっています。

また長期間に及ぶSSRIやSNRIの投薬結果が無いため
患者は実験動物と一緒です。
安全性が立証されていないSSRIやSNRIは劇薬として
慎重に取り扱ったほうがいいでしょう。
脳自体がほとんど解明されていない以上
脳に直接作用する薬は要注意です。

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さらに近年、精神科医の診断によって、子どもへの向精神薬の処方件数が増加し
13歳~18歳では、2002年~04年と08年~10年との比較で
注意欠如・多動症に使うADHD治療薬が2・49倍、
統合失調症などに使う抗精神病薬が1・43倍になっています。

一人の子どもに異なる向精神薬を複数処方する例が多いことも判明してます。
抗うつ薬を処方された13歳~18歳の子どもの58%に抗不安薬・睡眠薬が、
36%に抗精神病薬が併用されています。

向精神薬の多くは子どもを対象とした大規模な臨床試験が国内では行われておらず、
長期的な効果や安全性が十分確認されているとは言えません。

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これは精神科医の無能さを示す一つのデータです。
精神科医に関わることにより子供も大人も何かしらの精神病に分類され
効果や安全性もはっきりしていない薬を大量に長期間飲まされるのです。

薬は毒と紙一重だということは忘れないで下さい。
特に新薬は長期的な効果や安全性が確認されていないので危険です。

ではなぜ、その長期的な効果や安全性が確認されていない薬を
精神科医は患者に投薬するのでしょうか。
答えは簡単です。製薬会社からバックマージンがあるからです。
要するに精神科医と製薬会社がグルになって危険な新薬を広めているのです。

精神科医にかかっている貴方、薬の効用を担当の精神科医に確認して下さい。
その精神科医に薬の知識はあるでしょうか。
また、事あるごとに薬の数が増えていませんか。
精神科医は「この薬を追加して様子を見ましょう」と言いませんか。
そして自分自身に聞いて下さい。その薬を服用することで幸せになれましたか。


この事実は広めないと・・・ 本当に信じられないような内容・・・


精神科医に殺される!向精神薬乱用の実態




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comment iconコメント ( 11 )

こんにちは。

いつも楽しく読ませていただいています。
コメントさせていただくのは初めてでしたでしょうか?

ブログの内容、全く持ってその通りですね。
私自身、長い間それを受け入れていたわけですから、偉そうなことは言えませんが。

難しい問題で、この考え方は現時点ではマイノリティ。
この調子で一般人相手に主張するとカルト扱いされてしまいます・・
地道に危険性を伝えるしかない状況ですが、気づいた人から抜け出せればいいかなと思います。

私も微力ながら、ブログを継続したいと思います。

名前: CaliforniaRocket [Edit] 2015-01-21 20:27

 ウィンドウズ、9は無いん?
 ・・・いあ、それが言いたかっただけですorz

 確かに8は碌でもないものでしたね。8が出てしばらく経って、店頭から7がほぼ消えた頃、7のPCを探した事が有ります。その時は一機種だけで困りましたが、その後また7が盛り返して、やっぱり8はダメだったんだなと再認識しました。しかしそれにしても、基本ソフトの癖に切り替え速すぎないかい、MSさんよ。幾ら稼ぎたいからって、基本ソフトがぶれてたんじゃ話になんないだろう。

名前: miss.key [Edit] 2015-01-22 07:42

CaliforniaRocketさん、はじめまして。

CaliforniaRocketさんが言われるよに、とても難しい問題で
確かにこの考え方はマイノリティですね。
ほとんど受け入れられないでしょう。

でも精神科って患者の自己決定権をほとんど認めてくれません。
確かに気づいた人から抜け出ていくしかありませんね。
精神科って本当に不可思議な医療です。
(僕は医療と認めてませんけど。)

名前: H [Edit] 2015-01-22 18:02

miss.keyさん、こんにちは。

>ウィンドウズ、9は無いん?

ははは、座布団2枚です。

>基本ソフトの癖に切り替え速すぎないかい、MSさんよ。

本当にOSなんて毎年のように更新するものではなく、
じっくり煮詰めていくもんですよね。
MSにも大人の事情があってOS更新はしょうがないのでしょうが
ユーザーとしてはありがた迷惑です。

とか書いていたらMSが「ウィンドウズ10」は「ウィンドウズ7」と
「ウィンドウズ8・1」の利用者に無償で提供すると発表しましたね。

「ウィンドウズ10」がどんなOSかわかりませんが
ようやく長期的に安定したOSが手に入るかもしれません。
でもOSはシンプルなOSがいいなあ。

名前: H [Edit] 2015-01-22 18:10

私もウィンドウズ7から乗り換えた8ユーザーです。
記事中にもありますが、あまりにひどい出来栄えで、
使ってかなり経つのに未だに慣れません。
早く10へアップグレードして欲しいです。

向精神薬の話…
こういう話は表に出にくいですが、
本当に色々と見聞きします。
我々自身が賢くなるしか、現状では対策がないように思います。
ある意味、人の命が掛かっていることなのに、
納得しにくいですね。

名前: YASU [Edit] 2015-01-22 21:18

YASUさん、こんにちは。

WIN8.1からは無償でWIN10にバージョンアップできるそうですね。
それに期待しましょう。ただ問題はWIN10の完成度ですよね。
個人的には余計な機能はいらないからシンプルなOSにして欲しいです。

今や鬱は国民病のように言われていますが、実際はなぜ人が鬱になるかも
解明されていません。そんな状態で精神科に行ったら薬漬けにされるだけです。
YASUさんの言われるように我々自身が賢くなるしかありませんね。
本当に命がかかっているのですから恐ろしいことです。

名前: H [Edit] 2015-01-23 06:32

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名前: - [Edit] 2015-01-23 19:28

文章が長くて、すみません。

精神や心は、科学では分析しにくい分野なのでしょう。
知り合いに鬱病の人が何人もいて、その家族から真夜中に呼び出されたりしたこともありますが、みな、おおむね頭が良く、感覚が鋭い人でした。
彼らの前で言ったことはありませんが、こんな話を本で読んだことがあります。
それは、鬱病という病気なので精神が沈みやすいのではなく、精神が沈みやすいので鬱病になるのだという話です。
この意見によると、鬱病は本人の感受性や感覚、考え方、性格などに要因がありそうです。むろん、これは誰にでも当てはまる話ではなく、一般論でしょうし、ひとつの考え方でしょうし、現に鬱病と診断されている人には厳しい言い方のようで申し訳ないのですが。

しかしながら一方で、本人は忘れていたのだが、陰湿ないじめや幼児虐待をされたことが潜在意識の中に強く残っていて、それが性格に大きな影響を与えていたというようなことがカウンセリングでわかり、そのようにして原因が本人に分かったら病気も治ったという話もよく聞きます。育ってきた環境など、外部的な原因のせいも多々あるのでしょう。

薬とは毒物だとわかっていても、医者のほうは「この薬を追加して様子を見ましょう」と言わざるを得ない場合もあるでしょうし、患者と家族のほうもたとえ毒の薬でも飲まずにはいられないほど苦しいという場合もあるのでしょう。この病気は第三者にはなかなかわからない深刻な問題がありそうです。

向精神薬の処方件数が増えているのには驚かされます。精神のバランスを崩す新薬(劇薬)もあるのですか。臨床試験も不十分なのですか。精神科の薬は怖いのですね。

それにしても医者にバックマージンがあるという悪慣習は絶対にやめさせるべきです。賄賂となんら違いはありません。諸悪の根源です。これは所轄官庁に大いに問題がありますね。彼らも何らかの益を得ているのだろうかと疑ってしまいます。

私は1年半前と今月にパソコンを買い増ししましたが、いずれもWindows7 Professionalを選択しました。MSのOSは更新が多すぎますね。私のように、ほとんどネットぐらいしか見ない人向けに、軽く働くヴァージョンも作ってほしいものだと思います。

名前: ☆バーソ☆ [Edit] 2015-01-25 11:21

☆バーソ☆さん、こんにちは。

>それは、鬱病という病気なので精神が沈みやすいのではなく、
>精神が沈みやすいので鬱病になるのだという話です。

僕もそう思います。精神が沈みやすいので鬱病になるのだと思います。
そして鬱病の人は感受性が繊細すぎて、この矛盾した世界の矛盾に
対応するのが難しくなって沈んでしまうのかなと思います。

ただ鬱病になる要因は他にもあって人それぞれだともいますから
正確な判断は難しいでしょうね。

>患者と家族のほうもたとえ毒の薬でも飲まずにはいられないほど
>苦しいという場合もあるのでしょう。

そうですね。結局精神科に関わると薬で対処するという方法しか
ありませんから、患者は悲惨です。


>向精神薬の処方件数が増えているのには驚かされます。
>精神のバランスを崩す新薬(劇薬)もあるのですか。
>臨床試験も不十分なのですか。精神科の薬は怖いのですね。

最近は脳のシナプスに直接作用する薬や脳内物質を操作する薬が
新薬として多く出回っています。
これらの薬はマウスレベルでは安全性が認められているのですが
実際に人間に長期間与えた結果は無いので、ある意味人体実験ですね。
長期間服用しても安全だという根拠・データが無いのですよ。

精神科の薬は一度飲みだすと長期にわたって飲まないといけないので
怖いです。急に止めると強い副作用が出ます。

特に子供に向精神薬を処方するのは精神科医が無能だからでしょう。
発達障害の子供の行動を向精神薬で抑制しようなんてナンセンスです。
心理カウンセラーなんてのも何の役にもたちませんし。
精神科は結局対処療法しかできません。
精神科に関わると必要以上に精神病に分類されてしまうというのが
僕の現時点での持論です。

>それにしても医者にバックマージンがあるという悪慣習は絶対にやめさせるべきです。

これは本当にひどい話で医者の本質はなんなのか疑います。
もう上から下まで利権の取り合いで醜い習慣ですね。
人の命を引き換えにした、まさに賄賂です。


>私は1年半前と今月にパソコンを買い増ししましたが、
>いずれもWindows7 Professionalを選択しました。
>MSのOSは更新が多すぎますね。

僕も仕事の都合上パソコンは2台ありますが☆バーソ☆さんと同じく
いずれもWindows7 Professionalです。
Windows8が発売されて店頭で触ってみてあまりのUIの酷さに
慌ててWindows7を購入しました。

本来OSは軽いものであるべきなのですが、MSはOSとIEを統合させてしまい
結果重くバグの多いOSになってしまいました。
何でも統合すればいいわけではないという悪い見本ですね。

将来的には軽いChrome OSあたりがWindowsOSに
取って代わるのではないでしょうか。

名前: H [Edit] 2015-01-26 00:28

精神科医

自分もちょっとした理由から
駅の近くのクリニックに行ったのですが
そこのクリニックの院長の態度は横柄で
(患者を選んでいるのかもしれませんが)
診察を早く終わらせたいのを態度で露骨にして、
挙句その薬の効果についての説明も一切なく、
必要以上の薬を平気で出すというものでした。

何か問題があるとすぐ薬を追加するという。
そしてこちらが薬を止めようとすると
すごく怒るといった感じで最後はトラブルになり
もうそこのところには行っていません。
ただ、その薬を知らないで飲み続けたことで
今も一種の副作用に悩まされています。

その院長の時はいつも待合室が混雑していて
みんな必要以上の薬を投与されて薬づけにされているのかと思うと
ある種ゾッとしてきます。
あの精神科の院長は無能な医者というよりも
単なる商売人だったと思っています。

そこのクリニックに行ってわかったことは
自分にとっての人間関係の問題とか発達障害云々は
Hさんのおっしゃる通り薬や心理カウンセリングも
何の解決もしなかったことでしょうか。

名前: MOONLIGHT [Edit] 2015-01-27 16:42

MOONLIGHTさん、はじめまして。

もし精神科に通うのでしたらセカンドオピニオンとして
複数の精神科を受診して様子を見たほうがいいです。
でも基本的に精神科医って横柄なタイプが多いですね。

>その薬を知らないで飲み続けたことで
>今も一種の副作用に悩まされています。

僕の友人も薬による副作用に悩まされていました。
結局半年薬を飲み続けて、薬を完全にやめれるまで
1年かかっていました。
精神科の薬は作用が強いですから副作用も強いです。

>自分にとっての人間関係の問題とか発達障害云々は
>Hさんのおっしゃる通り薬や心理カウンセリングも
>何の解決もしなかったことでしょうか。

結局精神科に関わると薬で対処するという方法しか
ありませんから、患者は薬漬けになり悲惨です。
心理カウンセラーなんてのも何の役にもたちませんよ。
短時間で患者の心のなかを理解できる人間なんていません。
精神科は結局対処療法しかできないので、病を解決できる
能力はないというのが僕の意見です。

名前: H [Edit] 2015-01-28 07:44

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