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最近Galaxy Note 7というスマホの形をした、
韓国産爆弾が出回っているらしい。
スマホ爆弾ですよ。マジ爆弾。スマホテロ。
お気をつけ下さい。

爆発的に売れるスマホと
爆発するスマホの間には、
深い深い谷があるよね。


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沖縄の新聞は、沖縄本島で「沖縄タイムス」と「琉球新報」の2社、
宮古エリアで「宮古毎日新聞」と「宮古タイムス」の2社、
八重山エリアで「八重山毎日新聞」と「八重山日報」の2社と
狭いエリアながら2社ずつ共存してます。

何で共存できるかというと、それぞれのエリアで2社分の新聞を
購入する家庭が多いのです。

それは、沖縄で何より重要なのは、超ローカル情報の収集なのです。
その超ローカル情報が収集できるのが、何と言っても地元紙です。


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そう、地元紙はウチナーンチュウには欠かせない、大事な大事な
人間関係を営む上で欠かせない情報源なのです。

沖縄の新聞の特徴として、地元の事しか載っていない
というのがありますが、最も大事な情報は「死亡広告」です。
こんなに「死亡広告」を大々的に扱っている新聞は珍しい。
なんと一面丸々「死亡広告」!!


「死亡広告」をみれば、その故人の所属していた一族の構成、
家族構成、友人関係、仕事関係の大勢の名前がずらりと記載
されているので、故人の人生が一目でわかるという仕組みです。

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沖縄本島では、基本的に「死亡広告」は沖縄タイムス」と「琉球新報」の
2社に掲載します。これだけで何10万円から何100万円とかかります。

これがまた、掲載場所によって、故人の一族がどの程度の地位なのかが
わかるので、みんな高いお金を払って一番いい場所に「死亡広告」を
載せようとします。

そう、一番いい場所は一番右上の一番右が最上の場所です。
この場所は100万円。2社に載せれば200万円!!
実際、毎日その場所には大企業の社長とかお偉い人の「死亡広告」が
ドガっと載ります。もう50人ぐらいの名前・故人との関係が
記載されています。

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全ウチナーンチュウは、この「死亡広告」を見て、知り合いがいないかとか、
どこかで繋がっていないかとか、お世話になったことがないかとかを調べ、
該当すればお葬式に参列します。
多いところでは1000人以上集まるんですよ。
これ、まじすごい。

親戚の親戚の隣の家に住んでいるといったレベルでも、
お葬式に参加するから、もう誰が誰だかわからない状態。
まさに来た人みんなともだち状態。

お葬式がやがて宴会になって、友達を作る場所になったりするんで、
やっぱり沖縄ってのんきで楽しいところだなと、つくづく思います。


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追記

そういえば、悪徳商法のPCデポットはどうなったかな。
かなり株価が下がったようだ。
その調子で潰れてしまいなさい。

KISS - Detroit Rock City - Rock Am Ring 2010 - Sonic Boom Over Europe Tour

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首の皮一枚残して・・・。

Windows10 Anniversary Updateはお好きですか??&中東の笛

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