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W杯アジア最終予選・対オーストラリア戦。
あの状況でドローは十分な成果だと思います。

正直、勝てたかもしれない試合でしたが
怪我人続出の中で、選手たちはよく戦いました。
ここは素直に拍手を贈りたい。

ただね、一言だけ言わせてもらうと、
ハリルホジッチ監督の采配はチグハグでおかしい。

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今回の引き分けで、今後の展開にもよりますが
最悪、大陸間プレーオフに回れるのではないかと
淡い期待をしています。

とはいえ、今後も全試合負けられないので
頑張って欲しいです。

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さて本題です。

精神科医は基本的に医学的には無能な存在です。有害でさえあります。
なぜなら精神科は科学でもなく、ましてや患者の心など理解する能力も無く
ただ患者に投薬をくり返すだけです。薬物療法しかできない無能医学です。


最近では簡単に処方される新しいタイプの薬である
SSRIやSNRIなどの抗うつ剤が逆に精神のバランスを崩す可能性が
ある事がわかっています。

また長期間に及ぶSSRIやSNRIの投薬結果が無いため
患者は実験動物と一緒です。
安全性が立証されていないSSRIやSNRIは劇薬として
慎重に取り扱ったほうがいいでしょう。


脳自体がほとんど解明されていない以上
脳に直接作用する薬は要注意です。

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さらに近年、精神科医の診断によって、子どもへの向精神薬の処方件数が増加し
13歳~18歳では、2002年~04年と08年~10年との比較で
注意欠如・多動症に使うADHD治療薬が2・49倍、
統合失調症などに使う抗精神病薬が1・43倍になっています。

一人の子どもに異なる向精神薬を複数処方する例が多いことも判明してます。
抗うつ薬を処方された13歳~18歳の子どもの58%に抗不安薬・睡眠薬が、
36%に抗精神病薬が併用されています。

向精神薬の多くは子どもを対象とした大規模な臨床試験が国内では行われておらず、
長期的な効果や安全性が十分確認されているとは言えません。


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これは精神科医の無能さを示す一つのデータです。
精神科医に関わることにより子供も大人も何かしらの精神病に分類され
効果や安全性もはっきりしていない薬を大量に長期間飲まされるのです。

薬は毒と紙一重だということは忘れないで下さい。
特に新薬は長期的な効果や安全性が確認されていないので危険です。

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ではなぜ、その長期的な効果や安全性が確認されていない薬を
精神科医は患者に投薬するのでしょうか。
答えは簡単です。製薬会社からバックマージンがあるからです。
要するに精神科医と製薬会社がグルになって危険な新薬を広めているのです。

精神科医にかかっている貴方、薬の効用を担当の精神科医に確認して下さい。
その精神科医に薬の知識はあるでしょうか。
また、事あるごとに薬の数が増えていませんか。
精神科医は「この薬を追加して様子を見ましょう」と言いませんか。
そして自分自身に聞いて下さい。その薬を服用することで幸せになれましたか。

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この事実は広めないと・・・ 本当に信じられないような内容・・・






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パソコンも故障する秋

首の皮一枚残して・・・。

comment iconコメント ( 2 )

おはようございます。
精神科医の乱診乱療は以前から問題になっていましたが、マスコミが逆に連中を持ち上げるのでもみ消されてきた感があります。精神科医は民医連に入っているのが少なくないことも大いに関係がありそうです。
もし遺伝子レベルで決着がついたら精神科医にとっては致命的な事になりそうです。「患者」が一気に激減してしまいそうですから。

名前: 昔とった杵柄 [Edit] 2016-10-16 08:18

おはようございます。
精神科医療を反社会的なものにしている臨床心理士についても書いてほしいものです。国家資格でもないのに「患者」から搾取して大きな顔をしている連中がいることも説得力のある文章力を駆使して取り上げてほしいものです。

名前: 昔とった杵柄 [Edit] 2016-10-18 08:08

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